ラス1!
2010.02.08 Monday
豆雛の箱、残るは大サイズの箱(手前左)のふた内側だけになりました!
器の方は中にしきりを設けたので時間がかかりましたが、ふたは側面と天に布を貼るだけですから楽チン。おかげで今日だけで小サイズの箱4つ分のふたが仕上がりました〜。

ふたには押し絵をあしらって。母につくってもらいました。
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ラス1!
2010.02.08 Monday
豆雛の箱、残るは大サイズの箱(手前左)のふた内側だけになりました! 器の方は中にしきりを設けたので時間がかかりましたが、ふたは側面と天に布を貼るだけですから楽チン。おかげで今日だけで小サイズの箱4つ分のふたが仕上がりました〜。 ![]() ふたには押し絵をあしらって。母につくってもらいました。 仕切りを使って服の収納(トップス編)
2010.02.07 Sunday
お雛様の箱作り、昼過ぎには今日のノルマを達成したので早速仕切りを活用してタンス内整理です。ただし、仕切りを3つしか作れなかったので、とりあえずトップスの引き出し(2個分)のみ。 ![]() before 上段が上から2段目、下段が同じく3段目の引き出し ![]() after ものすごーくスペースが生まれました♪ 2段目は右から半袖カットソーなど、厚手カットソー(薄手トレーナーとも言う?)、シャツ、長袖カットソーとなっています。シャツ以外はどこもゆとりがあります。そろそろ処分を検討する服も含まれるので、十分なゆとりです。 3段目の左端は着ない服。譲ったり、処分するものですから後ほど移動します。というわけで3段目はがら空きに。ここにはシーズンオンオフに関わらず手持ちのセーターを収納することができそうです。 冬は数着のセーターを着まわしていますが、洗濯後袖を通したものはタンスに戻さないので、現在引き出し内ががら空きになっているのでした。 3段目はセーター収納となると、ゆとりを持たせた収納にしたいので、仕切り効果があまり出ないかもしれませんね。 次回は3段目と4段目(ボトムス)の仕切り活用整理に移る予定です。 子どもから学んだこと
2010.02.06 Saturday
2児の母になって、姪っ子とも触れ合う機会を与えられ、思うこと。 子どもに対する固定観念は通用しない。ってこと。 きちんと整頓されていれば、子どもはつつかないのです。いえ、つつく子はつつきます。 うちの子は障子を破りませんでした。…破る子は破るのです。 野菜を何でも食べます。…野菜の味が嫌いな子はどうあがいても嫌いだよね。親の調理ベタのせいだけじゃない。 もうねえ、マニュアルなんてないの!恋愛マニュアルとか出世マニュアルとかそんなのがないように、育児マニュアルなんてない。だって、小さいとはいえ「人」なんですもの、それぞれの個性があるわけです。 だから、育児に関する物事を勝手に断言しまいと決めました。 あと、赤ちゃんが泣いていると、 これはおっぱいが足りないんだとか、オムツが濡れているせいだと決めてかかって助言する人がいますが、そういうことも私は断言しないようにします。 育児に関して助言を求められたら、「うちの場合はこうだった」とか「赤ちゃんが泣いているけど、こうかもしれないし、ああかもしれない」と自分の経験を伝えたり、選択肢をたくさん提供することに努めます。 結局、答えを導けるのはお世話に直面している人だけですから。その人が、「Aを試したけど泣く、Bを試しても泣く、ああCをしたら泣きやんだ、この場合はCだったんだ」と自分で考えて気づくのが大切なことだと思うから。 最近思うこと
2010.02.05 Friday
布箱作りに精を出す日々が続いています。 でも、あせりは禁物。昨日は、夕方完成した箱にお雛セットが入らなくて、風呂上りに再度やり直すはめに。あせっていたため内寸確認していなかったんですね。で、「子どもたちが寝る時間になるまでに今日の分は取り戻さなくては!」と作業を進めるも、なかなかうまくいかない。これもあせりのせい。 よそ様に渡すものだからこそ最善を尽くした物を作りたい。ですから、あせってうまくいきませんでしたけどどうぞっていうのは私の中ではNGです。少なくとも色々手づくりをしてきた今は、そんな調子は嫌なのでした。 期限に間に合いそうなら、なるべくゆとりある作成プランで進める方が精神状態がいいです。それが出来栄えにも反映してきます。1日1箱(器の内1日、ふたの内1日なので述べ2日か)と決め、区切りを厳守したいと思います。 先日色んなブログをまわっていたら、色を統一しビシッと整頓されたインテリアを紹介されているブログに巡り合いました。見ているうちに整頓熱が燃えてきました(笑) 我が家は古い木造家屋で、部屋の基本色に希望している色は「緑・茶・白」なので(←私の好きな色)、色調だけではビシッと感は出てこない気がします。というか、ビシッと感がうちには似合わない気がする…。昔の家ですからね。ではどんな感じならいいのか?そういうイメージトレーニングもやっていきたいです。 液体石けん「おおぞら」の使用感
2010.02.03 Wednesday
先月下旬から洗濯には生協で買った液体石けん「おおぞら」を使用しています(私、このリンク貼るまで「あおぞら」だと思っていました!なので以前の記事にも「あおぞら」と書いています…)。 あまりにも香りがきつすぎるアリエール(ジェル)に変わって、このおおぞらに登場いただいたのですが、ボトル外観はアリエールとほぼ同じです。心機一転!という感覚があまり湧きません(笑) 使い心地ですが、合成洗剤と違って洗濯物が柔らかです。特に濡れた状態のとき。HPによると、石けんカスが柔軟剤代わりになり柔らかなんだそうですね。 汚れ落ちは、子どもの食べこぼしなどきれいに落ちました。濃いめの汚れ(ケチャップやチョコなど)は念のため固形石けんで予洗いしますが、合成洗剤と比べて遜色ありません。 シトラスフローラルの香りということですが、私にはそんな香りには思えません。ボトルに鼻をつけてクンクンしたらそうなのかな?洗濯後も、乾いた後もそういう香りはありません。石けんくさいです(きつくはない)。夫曰く「濡れた洗濯物が生臭い」とのこと。石けんのにおいに不慣れな人は生臭く感じるのでしょうか。 使用量の目安は30Lの水に対し40ml。他の液体石けんと比べると、平均以下(どちらかといえば少ない方)ではないでしょうか。ボトルキャップに目盛りがついていて、そこで計測するようになっていますが、我が家の毎日の洗濯では大体8分目〜1杯程度(1回分)です。前述のアリエールと変わりありません。 ボトルは800ml、私は348円で購入。詰替えには紙パック入り1500mlを598円で購入しました。価格は合成洗剤より高いですが、液体石けんとしては安価だと思いました。 ちなみに母屋ではMIYOSHIのそよ風を使用しています。洗ってもらったバスタオルがやけにふんわりしていました。これは洗剤の差か、それとも洗濯機の差か(母屋はタテ式、うちはドラム式)。 着まわす・使いまわす
2010.02.02 Tuesday
娘の入園式には昨年購入していた春物のカットソースーツを着る予定です。 準備万端!と思いきや、ベージュのスーツに合わせるバッグがない。どうしよう、どうしよう…手頃な価格のバッグないかしら…とずいぶん悩みました。 結局、小物(バッグ、パンプス)を黒にして手持ちのものを使いまわすことに決めました。ベージュといっても白に近い薄い色なので、黒を引き締めに使っても大失敗にはならないと思います(多分)。私、黒髪ですし。 当初、ベージュに黒はおかしいんじゃないかと考え、ひたすら「購入」の道ばかり見つめていましたが、踏みとどまってよかったです。今になってみれば、スーツのベージュとパンプスのベージュ(2者とも色みが異なる)に合うバッグを探す方が大変だろうと思いました。 そして娘の服は、私が入園式のときに着た、母手づくりの真紅のベロアのワンピースに決めています。卒園&入学式には私が卒園&入学式に着た、これまた手製の紺色のベロアのワンピースにするつもり。 とりあえず買っとこう!を改め、着まわし・使いまわしに力を注げたら…と願っています。と同時に、服に限らず使いまわしができる(かつ気に入っている)小物類を手元に揃えることもそろそろ始めたいと思います。 箱工房
2010.02.01 Monday
収納箱を2つ作り終え(うち1つはご紹介したニコニコ雛用)、残り5箱〜。 「ちょっとした工場だね」と夫に話すと「工場じゃなくて工房だろう」と返ってきました。 工房…。アトリエ…。美しい響き…♪ でも実際はストーブの前陣取って散らかしているだけなんですけど(汗)部屋中材料やお雛様で混雑しています。この作業に目処がつくまでは、おうちのこともおざなりになりそう…。 ニコニコ雛収納箱
2010.01.29 Friday
ニコニコ雛は実家に贈ることにして、家にあるものでニコニコ雛用収納箱を作りました。 ベースは厚紙です。お菓子かギフトセットの箱を娘たちが乗り回し潰したもの(笑)皺の寄っていない場所を切り取り、マスキングテープで箱状に組み立てました。それに和紙を貼って完成。 収納するとこんな感じです。 ![]() ふたをするとこんな感じです。 水引の余りで作った梅も隅にボンドで貼り付けました。でも、よく考えたらお雛様には梅ではなくて桃の花ですよね…。 箱は、手持ちのお菓子の空き箱の器とふたのサイズを測ると、ふたが3mm程度大きく作られていたのでそれを真似てみました。そしたらジャストサイズになりました。表装すると和紙の分だけ窮屈になり、当初ふたを閉めると内側に貼り付けた和紙が引っかかりましたが、何度か開け閉めすることでスムーズに開閉できるようになりました。ホッ。 器とふたがハグハグだと、いかにも「手づくり」で、手づくりの悪い面が強調されてしまいますよね。人に贈るものですから、それは絶対避けたかったのです。品物がお雛様というちょっと特別なものだけに尚更です。だからジャストサイズにこだわりました。 これは紙を貼ったのですが、布箱にする場合は、器とふたのサイズが3mm差ではダメかもしれません。5mmぐらい取っておいた方が良さそう。 そういう具合を見たかったために、肩慣らしとして実家用なのでした(笑) 大人服の収納に着手
2010.01.27 Wednesday
娘のタンスの引き出し内を整理したときに、服のたたみ方をちょっと変え仕切りを設けるだけで隙間が生まれるという凄さを目の当たりにして、私のタンスでもやってみようかなあ…と思案しているところです。 私の服はほぼこの2つのタンス(写真)に収まっています。あとは収納ケース1つ分に未使用品や季節外(特にセーターなどかさばるもの)をしまっている程度です。そこで、仕切りを活用して現状よりコンパクトな収納にして、未使用品もタンス内に収めてしまおうと思いました。 服の所有数を減らしているところなので、簡単に隙間が出来て実現可能なのでは?と楽観視していますが…実際はどうなることでしょう?? ちなみに、 左のタンス 引き戸の左側:私のスーツなど 引き戸の右側:夫のスーツなど 左上引き出し:フリースなど冬用上着(折りたためるもの) 右上引き出し:カバー、ふろしきなど(曖昧な箇所なので改善の余地大) 下の引き出し:着物・浴衣 右のタンス 1番上の左:夫と私の下着 1番上の右:私の下着(キャミなどシャツ類) 2番目:私のトップス、薄手のもの 3番目:私のトップス、厚手のもの 4番目:私のボトムス 5番目:私のパジャマ・ジャージなど 6番目(1番下):夫と私の靴下 という内訳。 豆雛完成その3
2010.01.26 Tuesday
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